総研では、ゴール(目標)の見える「ステップ式コンサルティング」を採用しております。・・・
総研では、
ゴール(目標)の見える
「ステップ式コンサルティング」を採用しております。
ステップ式コンサルティングの流れ
ゴール①
現状分析 全てのクライアント様に実施致します。
⬇︎ゴール②
現状分析の結果を受けて、ゴールの再確認を行います。
⬇︎ゴール③
現状分析から、方向性や戦略の立案・検証・決定を致します。
⬇︎ゴール④
方向性や戦略に沿った事業計画の立案・決定を行います。
⬇︎ゴール⑤
毎月定期的に計画進捗のモニタリングを行っていきます。
⬇︎ゴール⑥
ゴールが達成できればコンサルティングはいったん終了致します。
⬇︎ゴール⑦
ご要望により次のゴールにチャレンジしていただきます。
クライアント様ご相談一例
総研では、色々なご相談をいただいております。
①当社は、飲食関係のサービス業です。
当社では、事業計画というものを策定しておりません。この際、現状分析で良いところ、悪いところの棚卸を行い、体質の改善も行い、
事業計画を整備して、次の世代にバトンタッチしたいと思っています。
(尼崎市 サービス業A社)
②当社は専門商社です。
年々売上高が減少傾向で、今年度はとうとう営業利益段階で赤字になってしまいました。
しかし、はっきりとした原因が分かりません。 商品政策を含めたマーケティング戦略の抜本的な見直しを行いたいと考えています。
(神戸市 卸売業B社)
③当社は製造業です。
かつては営業などしなくても電話一本で右から左に製品は売れていきました。
その結果、現在でも恣意的な経営に終始し、また、売れない時代の営業活動のやり方もわかりません。
経営全般に亘ってアドバイスをお願いします。
(大阪市 製造業C社)
④当社は建設業です。
公共土木工事をメインとしていましたが、公共工事の縮小が続き、やむなく5年前に民間建築に進出しました。
しかし、まだ収益事業に育っておらず今後の事業展開に不安を抱えています。
(尼崎市 建設業D社)